クミコの部屋 × 京都移住計画 田村篤史さん

        クミコの部屋 京都移住計画 田村篤史さん 残り2回となったクミコの部屋。 最後は一人でクミコの部屋をするとの事。 京都で活躍する面白い人をゲストに迎えて、交流を深めてきた 「クミコの部屋」ですが、今回がラストゲストになりました。 ラストにふさわしいゲストは【京都移住計画】の田村篤史さん。 ■京都移住計画とは■ 京都で暮らしたい人の想いを形にす […]

茶人Tyas宗筅×クミコの部屋 ~遠州流茶道で茶を嗜む編~

                    月に一度、第三土曜日に祇園「京鳥」に出現するポップアップバークミコの部屋。蒸し暑さが柔らぎ、すうーっと涼しい風が鴨川を通り抜ける九月に開催のvol.15は、Title:『季節の変わり目に心が落ち着くひとときを。貴方に武家流茶道の一服を』Powered by 茶 […]

Umio×クミコの部屋~日本酒コンシェルジュ編~

    月に一度、第三土曜日に祇園「京鳥」に出現するポップアップバークミコの部屋。今回はあらゆる日本酒イベントを京都で主催するUmioさんとのコラボレーション。五山の送り火も終わり、蝉の声も郷愁を帯びる八月に開催のvol.14は、Title:『星の数ほどテイスティングしてきた日本酒コンシェルジュUmio。祇園の隠れ家で、貴方にぴったりの一杯をセレクトします』Powered by […]

クミコの部屋vol.13 × キモノガールゆっけ

FBより。 月に一度、第三土曜日に祇園「京鳥」に出現するポップアップバー クミコの部屋。今回はクミコの都合で、七夕の特別バージョンです。 京の街が祇園祭一色に染め上がる七月に開催のvol.13は、 Title:『京都の織姫様たち!彦星様を浴衣で悩殺しましょう!彦星様の浴衣指南もウェルカム★』 Powered by キモノガール ゆっけ京都の着物女子で、ゆっけの名前を知らないひとはもぐりだと 言われ […]

人狼と ビリヤニと 勘亭流と 鉄鍛冶と ぽんぽ娘と

        今月はクミコの部屋が不在(海外出張中)という事で、人狼で遊んでました。   人狼とは、狼側と市民側に分かれたカードゲームです。 狼は市民に紛れて、会話をしながら相手の正体を見抜いていく、つまり結構頭を使います。 心理戦、ロジック、表情、様々な要素が交じり合い、狼は【嘘をつく】事が生き残る術であります。 ゲームとはいえ大人が嘘をつく事 […]

クミコの部屋vol.12 ×お灸堂

      クミコの部屋VOL.11 × お灸堂 クミコの部屋も丸1周年を迎えて、2年目へ突入。 ゲストはお灸の先生 鋤柄 誉啓(すきから たかあき)さん。 ◇お灸堂◇ そもそも お灸って何? ヨモギの裏側に生えている毛(線毛)を精製したものがもぐさで、それをお灸として使います。 燃やすと独特な良い香りがします。 昔の漫画では〔悪いことをするとお灸を据える〕という場面 […]

クミコの部屋vol.11×カフェポルボロン 

          夜桜にぴったりの微発泡の日本酒をはじめ色々なお酒とアテをご用意致します。ワンコイン! エイヒレに筑前煮、唐揚げは幽庵ダレで。鱈の南蛮漬けに、桜鯛の出汁茶漬け。ポテトサラダなんかもどうですか?       という事で、クミコの部屋vol.11のゲストはカフェポルボロンの公文さん。 モノ作りの世界もそう […]

クミコの部屋vol.10×焼き芋の竹村商店

FBページより引用: 月に一度、第三土曜日に祇園「京鳥」に出現するポップアップバー クミコの部屋。 ツンとした冷たさが京都の空気から無くなりつつある今日この頃 梅に桜に外に出たくなる三月に開催のvol.10は、 Title:『貴方の心に、焼き芋で美味しいの花を咲かせましょう』 Powered by 焼き芋の竹村 どこにでも出没する、ラジオにテレビにメディアにイベントに、 たまには呼ばれていないイベ […]

設計士達の勉強会 in 京烏

      設計士のTさんにお声がけ頂き、30代を中心とした若手設計士達の勉強会の場所として京烏を選んで頂きました。 ご存知の方もおられると思いますが、家を建てる時は設計士が必ず関わります。 建築を行う上で施主(お客さん)を除き、指示系統でピラミッドの頂点です。   職人さんが面白い技術や、凄い技術を持っていても実践する機会がないと持て余してしまいます。 例 […]

つながってないと 絵師冬奇 × 北林功

        大きな歯車のきっかけを作る為にある空間 京烏。 出会った人の中でクリエイティブな人達が語る機会を作りたい。 普段、京烏のバーカウンターに立っていると、そういう話が聞ける。 どう思って絵を描くのか どういう方向に向かうのか 技術への拘り  美意識   ビジネス感 この、金言を自分だけで終わらせるには、余りに勿体無い。 かといってセミナー、となる […]