クミコの部屋vol.10×焼き芋の竹村商店

FBページより引用: 月に一度、第三土曜日に祇園「京鳥」に出現するポップアップバー クミコの部屋。 ツンとした冷たさが京都の空気から無くなりつつある今日この頃 梅に桜に外に出たくなる三月に開催のvol.10は、 Title:『貴方の心に、焼き芋で美味しいの花を咲かせましょう』 Powered by 焼き芋の竹村 どこにでも出没する、ラジオにテレビにメディアにイベントに、 たまには呼ばれていないイベ […]

つながってないと 絵師冬奇 × 北林功

        大きな歯車のきっかけを作る為にある空間 京烏。 出会った人の中でクリエイティブな人達が語る機会を作りたい。 普段、京烏のバーカウンターに立っていると、そういう話が聞ける。 どう思って絵を描くのか どういう方向に向かうのか 技術への拘り  美意識   ビジネス感 この、金言を自分だけで終わらせるには、余りに勿体無い。 かといってセミナー、となる […]

クミコの部屋 ×日本一小さな酒蔵?フルーツリキュールフリークス

      -フルーツリキュールフリークス- 材料の直接仕入れと、ネット専業とすることで、卸業者などに支払う中間マージンを無くす。 その浮いたコストで、たっぷり贅沢にフルーツを使って、手作りの美味しいお酒を造る。 京都二条で、民家を改装した酒蔵を2人で運営する(多分)日本一小さい酒蔵です。HPより

LIGHT UP NIPPON in 京烏

  3.11東日本大震災が起きた時。 毎日テレビで流れる残酷な映像を見ながら、京都に住んでいる一商売人でしかない私は思いました。 ミュージシャンなら歌を歌って被災者を元気付けたり、アーティストなら自分の技術で表現して応援したりできるけど、何も無い自分には何ができるのか。 結局、僅かばかりの金額をどこかに届く事を祈りながら募金をする位しかできませんでした。 今回、ご縁でLIGHT UP NIPPON […]

MAGAZAN KYOTO × クミコの部屋vol.2 種撒きと収穫と

      人と人との繋がりは、時として途轍もないエネルギーを産む。 それが分かっているからこそ、京烏を立ち上げた。今、日本に足りないのはエネルギーだと思う。 厳密に言えば、潜在的なエネルギーは多くあるが、既得権益に牛耳られて中々表に出られないというのが現実ではなかろうか。 特に物販の世界では尚更。それが悪いと言う訳ではない。既得権益を得るために、リスクを背負い、投資 […]

Tears of swan in 京都 

              4/29-5/2 氣志團の白鳥雪之丞さんが、弊社襖引き手ショールーム京烏にてPOP UP SHOPを開催されました。 Tears of swan 白鳥さんのアパレルブランドで、シャツ、鞄や財布等の革製品、手作りのシルバーアクセサリーを始め、セレクトショップ顔負けのラインナップでオリジナルアイテムが並び […]

トライアングル & Design Week Kyotoリターンズ

design week kyoto

-同じ目線で- ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★   Design week kyoto という白いキャンパスに彩られていく、それぞれの想い。 どんな色で、どんな絵を描いたら良いのか。 分からないまま、筆を持った第一回DWK。 白いキャンパスは、筆を持つ方に表現を与える存在です。 隣の人は、どんな絵を描いたのだろう、知りたい人も沢山います。 第二回に向けて足りなかった画材、図案、技 […]

4本で1つの〇〇を作る この金物の名称は?

この長い金物は何という名前でしょうか? 一般の方には、あまり馴染みがないかもしれませんが、戸棚や下駄箱、クローゼットを開けたらついている筈です。   3 2 1     正解は 棚柱 です。   人によってはガチャ柱、スリット、ダボ柱等と呼ばれますが、間違いではないと思います。 棚を作る柱だから棚柱。・・・そのままですね。 しかし、この棚柱だけでは棚は作れま […]